Home 学会組織 事業企画戦略室(旧企画部) 平成18年度 第1回企画部会
平成18年度 第1回企画部会
 
2006年4月13日(木)開催
時間:13:00-16:00 場所:地盤工学会3F会議室
日下部部長 青木理事 磯部部員
谷 部員 外狩部員 × 原田部員 ×
李 部員
米山一幸 × 伊藤雅夫 × 加藤 事務局長

○:出席  ◎:代理出席  ×:欠席

 

《配布資料》

  • 企画部会(平成17年度第3回) 議題ならびに企画部会メモ
  • 第4回議事録案 【別紙-1】
  • 男女共同参画鹿児島大会DSに関する資料 【別紙-2】
  • 中長期ビジョンWG幹事会 議事録案 【別添資料】

 

【議 題】

議事録担当者の選出  → 青木

前回議事録の確認   → 【別紙-1】

3.男女共同参画DSのについて、

  • 「海外のロールモデルの紹介」は、今回のDSでは国内を優先して探す
  • 「国内のロールモデルとして、若松女史にお願いすることになった。」と文章を修正。

他は、原案通り承認された。

 

《報告事項》

1. なし

 

《審議事項》

1. 男女共同参画DSについて

外狩部員が、土木技術センターに異動となり、今までのような対応ができなくなったことから、今後の対応・分担を討議した。

1)鹿児島DSの時間確認(DS-11)

・7/14(金)午前Ⅰ(9:00~10:30)

2)構成(案):外狩さんの構成(案)で行くことを確認

DS-11:男女共同参画社会における地盤工学会の今後の活動

テーマ:“「学」から飛び立つ技術者・研究者支援のために”

3)構成案と担当者

(1)ディスカッション・テーマの主旨説明(外狩)

→ 外狩さんが鹿児島に来れない場合は、磯部部員が代理

(2)報告:

①「学生達」a:できれば、サポータの4名のうちのどなたかに。

→ 李さんから、4名のサポータに連絡し、どなたかになって貰う。

②「ある程度の立場までいかれた方」 b:産官学のいずれから。

→ 若松女史にお願いする。日下部先生から連絡、お願いする。

③「○○○」 c:産官から。桑野さんにお願いします。

→ 桑野さんに確認(青木から連絡する)

④「海外のロールモデル紹介(案)」地盤工学分野で活躍する方の紹介。

→ 日下部先生が準備する。ただし、時間によっては、次回のDSでも良いかも

(3)意識調査(地盤工学会独自アンケート調査)の実施について

当日の説明は、李部員が、担当。

ただし、連絡協議会のアンケートと、どこを変える(追加する?)のか、今までの経緯もあり、磯部部員から外狩さんに主旨を確認する。また、アンケートの素案を磯部がまとめる。

・アンケートの素案は、5月末までに作成(メール審議)

3)その他の作業

・他学会の情報を収集する。

→ 小松先生(埼玉大)に情報をもらう。

・男女共同参画連絡協議会の共催の申請:

→ 共催としてもらう。申請手続きは、プログラム案を作った段階で加藤事務局長にお願いする。

 

2.中長期ビジョン2006年度報告書

  • パワーポイント資料と概要書について、内容確認と修正の作業をした。修正したものを、支部総会資料として、各支部に送付。
  • 今後の作業として、下記の事項を確認

1)委員会の評価システム

2)各WGの提案に関する具体的な実施工程の作成

  • 本部と支部の分担を誰がどうやって行うか。具体的なプログラムを組む必要がある。
  • 理事会、部の構成ならびに再編成の具体的なプログラム

 

3.その他

  • 企画部の今後の活動のついて

2006.12で、3名の部員が任期3年となる。今後の企画部の活動方針、内容を中長期ビジョンでの位置付けも踏まえて検討し、今後の対応を考えておく必要がある。

 

4.次回開催予定

次期、企画担当理事を入れて、調整する。

 

以 上 (作成:青木)

 

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